これまでの歩み
誰もがブラジリアン柔術をできる場の提供を目指して、2020年に設立しました。当ジムの柔術トレーニングは、北播地域の他の格闘技施設にはない、心身一体のアプローチを取っております。こうしたアプローチを実現するために、すべてのフィットネス施設の良い面を組み合わせた格闘技施設作りを行っています。
皆様が参加しやすい雰囲気づくりに努めています。ぜひお越しになり、その目でお確かめください。
おもい
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僕は格闘技のおかげで人として多くを学び随分人生が良くなりました。
僕が思うに大体のことは一緒で、やりたいことがある、じゃあどうやったらできるか、うまくいったらいいけどうまくいかなかったらどうしたらいいか。ここを工夫してみよう、力を強くしてみよう、今はやめといて他のことをしてからやってみよう、なんならやめとこう。
簡単にするとこんな感じ。
その過程をブラジリアン柔術の練習を通して自然と身につけていきますし気付いてないようなら気づかせます。
するとなんということでしょう!
筋肉はつき女の子にはモテモテ!
自分が好きになり気持ちも前向きに!
仕事もストレスを回避しながらも能率爆あがり!(ムキムキだからクレームも激減)
自分の目的を達成するやり方がわかってしまい、人生を思い描いたとおりにコントロール!。
結果
一度きりの人生を豊かにできます。
格闘技が強いというとこうでなければいけないとか人格者が前提みたいに言われてますが格闘技が強いのとケンカが強いのは大して変わりません。どっちもそれに必要なのは強い体くらいだから。
でも暴力と格闘技は大きな違いがあります。
それは強くなるまでの過程があるから。
格闘技が上達していく最大の条件に仲間の存在があります。
上達するためには練習が必須なんですが、何の練習をするにも相手がいないとできません。一人で山籠りしても山籠りが上達するだけです。
格闘技はルール内で勝敗を決める競技なので競技力を上げるにはそれをするしかないです。一緒にクラスに参加したり、レッスンでテクニックを試しあったり、スパーで実践的に練習したり。自分を成長させたり成長を教えてくれるのも全部仲間です。
そして損得なく付き合える人に出会える場は道場にあります。
大人になるとそういう相手と出会うのがが一番難しい。
なので一緒に練習する仲間の存在がどんどん大きくなっていきます。
そしてレベルアップしていくにつれて壁がどんどん出てきます。
これを越える手助けをし支えてくれるのが仲間です。
仕事の愚痴やプライベートな愚痴までなんでも聞いてくれます。
もうここまで来るとやめれません。
そういう経験がたくさんの恩恵をもたらし仕事や家庭なんかにも反映されていくことでしょう。
会社と家の行き来で終わる日々
もったいないです。
もう一つ行く場所を作ってみてわどうでしょう。
とりあえずうち来てみて!








